独身女性のあなたは老後資金に不安を感じていませんか?

いまや年金の実質的な価値はますます減少してきています。一般に女性は男性より長生きですし、公的年金の支給額が少なくなりますから年金の不足分を補う「自分年金」づくりを意識する必要がありますね。

厚生労働省によると女性の厚生年金の平均月額は10万2千円。現役時代の給与と加入期間で決まるため、女性は男性より少ない傾向にあるそうです。自営業者の場合は国民年金ですから月額6、5万円くらいです。これでは生活が成り立ちません(-_-;)

年金シニアプラン総合研究機構が40、50代の独身女性を中心に調査したところ「老後の生活費が不安」と答えた割合が9割近くもいるそうです。夫婦の場合ならお金の準備も共働きで年収を増やしたり介護費用等も互いに支えあいながら負担軽減に努めることもできますが、おひとりさまの場合は、そうはいきません。おひとりさまの老後は、安心できる経済的手当てを真剣に考え、準備を進めていくことはこれから、もっとも重要です!

そして、自営業者でおひとりさまの私が老後資金の不安を乗り越えるために選んだ秘策はこんな方法です。

独身女性の老後危機をのりきる秘策

老後資金 必要額 独身女性

独身女性50代からでも、もう一つの収入源を持つことはこれから必要な時代です。一つだけの収入源だけだと何かあった時リスクが高まります。

でも、50代ともなると労働時間を提供して得る収入は、体力的にも時間的にも一つくらいが限界です。だから、もう一つの収入源は働かなくてもお金が入る仕組みをつくることです。独身女性の老後資金の不安を和らげる収入源のひとつの方法として、ネットワークビジネスの権利収入で解決できたら素晴らしいと思いませんか?

従来のネットワークビジネスの方法だと、お伝えする人脈に尽きてしまったり、勧誘することに抵抗があったり、世間の評判はあまり良いものではありません。なので、そこで活用できるのがインターネット。

ネットワークビジネスは誰でもできますが、仕組みができるまでには時間を要します。よく宣伝にある、ネットビジネスで「すぐに、簡単に」というキャッチコピーを見かけますが、ありえません!もしそうなら、世の中の多くの人がお金持ちだらけです。時間をかけずに収入を得るまでにそれまでの時間とノウハウが必要なのです。

わたしは、この在宅ネットワークビジネスに携わるようになった初期の頃はメールの送受信ができるくらいでパソコンは初心者レベルでした(^-^;  でもわたしのレベルに合わせ少しづつ教えていただいたおかげで、今では本業サロンのホームページも無料で作成できるくらいのレベルまで上達することができました!

そして、現在【在宅ネットワークビジネス】のシステムとノウハウにより、友人・知人に声を掛けることなくネット集客に成功し、毎月本業とは別にもうひとつの収入を得られています。そして、このビジネスが私に与えてくれたのは権利収入だけではありません。多くの方とのご縁がつながり、出会うことができた「人」ビジネスの仲間たちがとても大きな財産だと思っています。

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