50歳女性が起業した理由はリッチエレガントなHAPPYLife♪

''50歳女性起業''

40歳の時、離婚を機にわたしは自宅でエステサロンを始め起業をしましたが生計を立てるために無我夢中で働きました^^

お客様の集客に試行錯誤の連続の毎日でしたが女性としても一番輝いていたかもしれないと振り返れば思います^^

私も50歳代になり、良きお客様に恵まれサロンは存続してしていますがですが自営業ですから将来、受給される年金額もわずかですし、安心して暮らして行くための十分な貯蓄もできません。

それにもし、怪我や病気になれば仕事ができませんから収入が途絶えてしまいます。

医療保険や共済保険などに加入していれば医療費用は心配ありませんが会社勤めの方のように有給休暇手当てがあるわけではありませんから生活費に困ってしまいます。それに手に職があるからといってもいつまで健康で元気に働けるという保障もありません。

若い時なら仕事量も数多く、できますが年齢を重ねると体力的にもきつくなり仕事量も減らすことになり、となれば収入も減るわけです。

もし、もうひとつの安定した収入源、しかも年金のように毎月入って来る権利収入があれば、不安は解消されて、もっと仕事も、プライベートも心から楽しめます♪

そして今、自宅エステサロン収入にプラス本業の隙間にできる在宅ネットワークビジネスで不労所得となる権利収入の構築に励み、将来の不安も無くなりリッチエレガントなHAPPYLifeを過ごしています♪

昨今、女性の起業も増加してきていて、ネットワークビジネスで活動している世代も50歳代が最多です。

''50歳女性起業''

・40代    20.3%

・50代    25.1%

・60代    20.2%

・70代    14.2%


50歳が起業に向いている理由

60歳で生命保険会社を立ち上げた方のお話ですが、なぜ50歳は起業に向いているかというと理由は簡単で、大人として認められるのが20歳。そう考えて平均寿命が80歳とすると大人である期間は60年間。真ん中は50歳となり自分の見極めもつくし、世の中の風景がわかっているからだそうです。

自分の見極めもつくということは「会社に居続けたら収入や退職金はこれくらい、子どもが文系に進んだらいくらくらいかかる、とわかる。リスクが少ないと思うんです。飯が食えるという自信さえあれば、いい」と言います。

起業する50歳以上が増えどんどん社会に飛び出せば、年功序列の会社の風通しもよくなり経済にも影響があるという。そしてどうせ、起業するなら「好きなことやりたいことを仕事にする」と良いと推奨しています。

生保をインターネットでという発想は「所得を調べたら、20代の世帯は平均300万円くらいでした。必ず晩婚になり、少子化になる。保険料を半分にして、赤ちゃんを産みやすい社会をつくること。これをミッションにすると決めました。そのためにはインターネットを使って経費を抑えるしかない」と考えたからだそうです。

ネット生保は、山あり谷ありで生命保険は営業職員から買うものだという社会常識の壁は、想像したよりも厚く苦戦しているようです。しかし業界で初めて手数料など保険料の内訳を開示したりと、ライフネットが生保の既存秩序に風穴を開けてきた点は、高く評価されています。

出口治明〈でぐち・はるあき〉 
72年に日本生命に入り、ロンドン事務所長や国際業務部長などを経て、
05年退職。ライフネット生命保険を起業し、13年から会長兼CEO。
これまでに5千冊以上の歴史書を読んだ読書家でもある。

''50歳女性起業''



日本国内では74年ぶりに国内外の保険会社を親会社としないで設立された独立系生命保険会社であり、保険販売にインターネットを用いた生命保険会社ライフネット生命会長兼CEOの出口治明氏は60歳で生保を立ち上げました。

50歳代は、さまざまな人生経験が加わり若い時より熟した「人間力」が備わっている人も少なくありません。シニア世代の豊かな人生経験と社会の先輩としての人間力をネットワークビジネスで生かし豊かなライフスタイルを自分のものにしたいものです。

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