自営業の少ない年金を50代からでも補填するとっておきの方法

自営業少ない国民年金は老後資金としては全くあてにできる額ではありません(-_-;)
国民年金だけに加入していると、きちんと満額(40年)納付しても年額80万円にならない年金ですから老後の不足はとても大きいので準備することは必須です!

自営業者は長く働くか、しっかり貯蓄するかの選択が必要ですね。
定年は無いわけですから65歳になったら年金で悠々自適の生活ではなく、まだまだ頑張るしかありません。

[check]自営業リタイア後は年金だけで暮らしていけますか?

[check]自営業の少ない年金を補える蓄えは準備できていますか?

[check]病気や怪我、不測の事態に備えるための資金はありますか?

[check]自営業の経営に将来不安ではありませんか?


   

''自営業 年金 少ない''

わたしは自宅エステサロンを営み17年になる自営業です。
健康で元気でありさえすれば定年なく70,80才でも働けます。
しかしエステ業務は重労働ですから若い頃と同じようには、
できませんから仕事の量も限られて来ます。

今まで無我夢中で頑張ってきましたから細々とでも生活が
賄えるくらいの収入はありますが老後資金の蓄えまで備える
ゆとりはありません。



自営業なら月1000円から7万円まで小刻みに、増減できる小規模企業共済というのがありますが、老後資金を補えるほどの掛け金をかけてはいないので十分な備えにはなりません。50代からでもコツコツ老後のために積み立てる「自分年金枠」を確保しておく必要があります。

昨今、オシャレな言葉で表現されるフリーランスやノマドワーカーも自営業と同じ
個人事業主ですから老後資金準備をしておいたほうが賢明です。

国民年金(老齢基礎年金)をもらいながら自営業を65歳以降続けても年金はカット
されませんから健康で働けるうちはリタイアを70歳や80歳まで引き延ばし本業の
他にも収入を増やす手段があれば大きな財産になります。

50代からでも少ない年金を補填する為の方法として、私が選んだのは
在宅でできるネットワークビジネスです。



在宅式ネットワークビジネスは即金にはなりませんがコツコツ継続することで権利収入の構築ができます。

自営業 年金 少ない

例えば月10万円の権利収入が確保できれば年間で120万円。
それを50才から80才までと仮定しても3,600万円。

60才からだとしても2,400万円の老後資金の備えになります。さらに健康維持、アンチエイジングのサポートにもなったら一石二鳥です!

本業のすきま時間できるこの在宅副業のおかげで、私は少ない年金である自営業の将来不安も解消され心穏やかに仕事に集中できるようになりましたし大好きな仕事に携わっていられることが嬉しくて仕方ありません(^◇^)


私が実践している、この在宅式ネットワークビジネスに、ご興味をお持ちになりましたら
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