50代から始めるサロン経営者の老後資金の備え方

もっと早く将来の老後対策を知っていれば……

内閣府が2013年に実施した高齢期の「備え」についての意識調査(35~64歳の男女6千人対象)によると、世帯の経済的備えが「かなり足りない」と考えている人が50・4%。

「最低限はある」は21・7%、「少し足りない」は16・5%で、「十分」との回答は1・6%でした。そして必要になると思う貯蓄額の平均は2409万円だとか!

老後、経済的に困らないために年金以外に自分でも、早めの備えをしておいたほうが賢明ではないでしょうか。「準備期間」が長いほど無理なく備えられますからね。

老後資金 備え方

サロン経営者でわたしのような自営業者は厚生年金と違い、国民年金ですから将来受給される年金はわずかでしかありませんしね。若いときは、そんな将来のことなど切実に考える時間もなく自営業の仕事をうまく軌道に乗せることが最優先で夢中に邁進して来ました。

わたしのような自営業者おひとり様50代では老後資金をためようとしても、日々の暮らしで精一杯でゆとり資金などありませんし、老後足りない部分をどうするかを考える必要があります。かといって労働収入を複数、持ったのでは、もう体力的に続かない年齢ですし、何かお金を生む資産づくりの策を考えた方が賢いですね。

お見合いでもして、再婚でもする?(笑)
わたしの友人は25年連れ添った、ご主人様をご病気で亡くされてから、5年後にお見合いをした方とご縁があったようで55才で再婚しました(◎_◎;)

おひとり様生活を長く楽しんでいる私にしてみれば「こんな気楽さを手放すことなど絶対できない!」と思っているので、もう再婚は絶対にありえません。もう~自分の力で将来のこと、老後のこと、経済的基盤の確保など頼れる人はいませんから、なんとか自分で頑張るしかありません(^-^;

そこでわたしが経済的な基盤作りに選んだのは完全在宅でネット集客できる在宅型のネットワークビジネスです。このネットワークビジネスの最大の魅力は権利収入源の構築ができること!

とかく、身近な人に片っ端から声をかけて嫌われがちなネットワークビジネスですが、従来のように口コミ勧誘などで集客する必要もなく誰かをお誘いしてセミナー会場へお連れする必要もなく、自分の限られた人脈に頼ることなく完全在宅でコーヒー片手に自分のペースでビジネス展開できるので無理がなくストレスフリーです♪

在宅型ネットワークビジネスを選んだ5つの理由

老後資金 備え方

1.在庫も販売もない。

いくつかの今までの会社だと、初回に数十万円買い込んで ポジションをとったあと、それを販売していくという形式が多いですが、それは不要なこと。

2.セミナーや喫茶店での営業不要

けっこうよくあるのが「セミナーに参加して」「友達も誘って」とか....
これって、多少の収入があっても費用的にも時間的にもそれ以上の経費の出費の可能性があります。

もちろん、こういった方法が得意な方もいます。インターネットでの展開 + 口コミでの展開という両方から攻めれば、確実に飛躍的に成功できます。

3.インターネットだけの展開

活動はインターネットだけででき、全国、また海外のネットワークビジネスにご興味のある方々から問い合わせ
をいただけること。

4.サポート体制が万全。

インターネット・メールで手軽にビジネスができるために、本業の合い間や仕事を終えてからの時間で活動できる。集客システムやノウハウが無料で提供されサポート体制も万全であること。

5.インターネットマーケティング手法を存分に使ったシステム。

その他、ブログやメールマガジン、SEO対策など最新のインターネットマーケティング手法をふんだんに取り入れて活動をしていること。このように、従来のネットワークビジネスとは、かなり違いシステムも活動内容も、雰囲気も、全く違います。

ネットワークビジネスは自分に合った方法でストレスなく毎月、不労所得となる権利収入を得られたら最高です(*^▽^*)♪

在宅ネット副業・スキルがなくても大丈夫!

在宅ネットワークビジネスはスキルがなければむずかしいと思っている方もいるようですがメールの送受信くらいできればパソコン操作に自信がない方でも大丈夫です。一段、一段、階段をあがるようにゆっくりでもスキルを高めていただきます。もちろんサポート体制も整っていますから安心です。

わたしは本業である自宅サロンは開業してから17年になりますが今後もサロンが存続していける保障はどこにもありません(^-^;自営業者ですから厚生年金と異なり、将来の年金もあてにできませんし、もしも・・・の時のためにもう一つ収入源を確保し、備えておく必要性を感じたので在宅ネット副業を始めたのです。

将来ほったらかしでも毎月収入が入ってくる在宅ネット副業の仕組み