女性の副業ネットワークビジネスの権利収入でキラキラ輝く秘訣

将来、老後の生活が経済的に不安なく暮らせるように、いま権利収入源を構築して資産を生み出す仕組みつくりを私はしています。その方法は、本業の他に在宅で副業としてできる在宅型のネットワークビジネスです。

ネットワークビジネスは自分が良いと思った製品を愛用し、それをお伝えすることで収入が得られます。自分の人脈だけでネットワークを広げるには限界がありますが、在宅型のネットワークビジネスは「ある手法」で、全国からネットワークビジネスに関心のある方々との、ご縁を口コミ、勧誘をしないで広げられます。

自営業者のわたしは将来、65才になれば微々たる国民年金受給がされますが、不安定な本業の収入の他にも在宅ネットワークビジネスの権利収入で自分年金をしっかり確保できる資産づくりをしておくことは賢明だと思っています。

ネットワークビジネス副業の権利収入で将来の備え

ネットワークビジネス 副業 権利収入

エステティシャンである、わたしのことを友人は「手に職があるからいいわねぇ~」と言いますが、この仕事は年齢を重ねるごとに体力的に厳しくなります。エステティシャンとして、こなせる仕事量が減れば、収入は当然減りますし、働けなくなったら収入がなくなります。蓄えが十分あるわけではありませんし、老後の年金は国民年金の受給額も国民年金ですから当てにはできません(-_-;)

そして今は元気で働けますが、将来は体調を崩して医療機関を受診したり、介護サービスを受けたりする機会もあるかもしれません。医療保険や生命保険などに加入もしていますが、支給される年金には、あまり期待はできませんし、今のうちにお金を貯めて老後の生活費をある程度、確保しておいたほうがいいと思ったし、働かなくても得られる不労収入、権利収入があったら将来は安心だと思うのです。

老後資金はいくらかかる?

私の50代の友人は、派遣社員でIT関連の営業職についていますが、逢うたびに「仕事を辞めたいけれど辞めたところで再就職できるようなところはないから辞めることができない」(-_-;)と言っています。50代で再就職をしようと思ってもなかなか快適に働けるような所がないのが現状です。

さらに60才で定年退職したあと老後資金はいくらかかると思いますか?

普通に暮らした場合、夫婦二人で、毎月28万円くらい必要なのだそうです。
80才まで生きると仮定して、28万円×12ヶ月×20年=6720万円。

この金額を年金だけで、まかなえる人や、貯金のある人はいいですが私はひとり身の自営業者です。年金受給で支給されるのは月に、たったの6万円くらいです。今の仕事の延長線上で、数千万円のお金を貯えられると思いませんし、将来に備え年金のような権利収入が毎月定期的に口座に振り込まれたら、こんなに嬉しいことはありません♪

女性がキラキラ輝くために!

50代になると子供が手を離れることによって起きる、空の巣症候群、燃え尽き症候群と呼ばれるような、虚脱感、何もやる気が起きないような症状が出る人もいます。人は、人の役に立てた時に喜びを感じ、自分の価値を見出していくものです。

人間の生きる目的とは

「人に喜ばれる存在」になること。

~by 小林正観の名言~

女性として第2の人生を楽しむためには、うれしい、感謝される、満足するなど、心の内面が満たされるような仕事があれば充実したキラキラ輝く人生が待っています♪

堅実でコツコツ積み重ねていくこの在宅型ネットワークビジネスはそのすべてを充実させることの出来るやりがいのあるビジネスだと感じています。

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