個人事業主副業には不労所得につながる在宅ネットビジネスが最適

個人事業主となってからわたしは18年。

個人事業主とは、会社等の法人を設立せずに自ら事業を行っている個人のことで 自営業ともいいます。 合同会社などと同様、規模に制限はないため大規模な企業体を経営することも可能です。

離婚を機に始めた自宅エステサロンは、ひとり経営の小さなお店です。個人事業主となる前は専門学校を卒業して以来、結婚、出産を経験していますがずっと歯科衛生士として雇用されていました。

自宅サロンを始め、お店を軌道に乗せることに必死でしたが年齢も重ね50代にもなると、いつまで仕事ができるだろうか・・・病気にでもなったらどうしよう・・・など将来の不安が頭をよぎります。

個人事業主は雇用されているのと違い毎月の収入は安定しませんし、健康で元気であれば高齢のおばあちゃんになってもいつまでも仕事が出来ますが体力も気力も衰えてきますし、退職金もなし、有給手当もないし、なんの保障はありません。

個人事業主である自宅サロンは完全ご予約制でお客様をお迎えしているので本業の合い間の空き時間や仕事を終えてからの時間をを活用して副業もできます。

副業もいろいろ

個人事業主副業

今よりず〜と若い頃は仕事を終えてから知り合いのスナックで働き副業をしたこともありますが直ぐに辞めました(^-^;

自分がスナックのお客として遊びに行く分には店でご一緒になったお客さんと楽しく過ごせるのに、いざお客様をお迎えする立場になったとたん緊張してしまい接客ができない、カラオケも唄えない、根が真面目(;^ω^)なのが裏目に出てしまい残念ながらわたしは務まりませんでした。

個人事業主であるサロン経営の副業として近所の歯科医院でパートの募集を見つけ歯科衛生士として働いたこともあります。

お客様のご予約を調整して週何日か3,4時間くらいお手伝いに行きましたが始めてみて気づいたことですがこれは、まずいことに〜!

本業の自宅サロンのお客様のご予約が極端に減少してしまいました。営業時間の縮小のご案内をしたサロンのお客様の中にはご存知の方もいれば詳しい事情をわからない方もいらっしゃいます。

◆家族に介護が必要なひとがいるのかな?

◆何か新しい事業展開でも始める予定なのかな?

◆エステ研修などで忙しいのかな?

◆今は営業時間の縮小だけどいずれ店を閉めるのかな?

など、いろいろな気遣いをしてくださってかお客様は予約を取るのを遠慮してしまっていた様子なのです。本業に支障のある副業は、ちょっとできません・・・(;´・ω・)

完全在宅でできる個人事業主の副業

個人事業主副業

個人事業主のわたしが現在しているのは本業の合い間や仕事を終えてから完全在宅でできる副業です^^最初は少ない収入ですが毎日コツコツした作業を継続することでいずれ不労収入となりますし、しかもこの権利は家族にも譲ることもできます。

インターネット環境とパソコンがあればできますし、経費も然程、掛かりませんから無理なく負担なく続けられます^^それは在宅式のネットワークビジネスです。ネットワークビジネスも個人事業主となりますがこちらは労働収入ではなくて、いづれは不労収入に繋がるビジネスですね♪

歳を重ねるのが不安な年代へと突入しましたが、美と健康をサポートする製品を扱っていますからこれから歳を重ねる事が、楽しくなってきました♪

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 ◆ 個人事業主でも本業に支障なく不労所得を得られるネット副業
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