一生続けられる仕事でリッチライフな老後

わたしは一生続けられる仕事に出会い、楽しい毎日を過ごしていますが現実、楽しいだけでは生活は成り立ちません。

''リッチライフ老後''

一生続けられる仕事であってもそれは健康で元気であることが大前提です。病気になったり怪我をして働けなくなれば収入も途絶えてしまいます。

自宅経営の隠れ家サロンを営み17年になります。
健康で元気なら100才になっても現役で働けますが老後は国民年金受給者ですから会社勤めをしている方のように厚生年金とは違い年金もわずかですし、あてにはできません(^-^;

わたしは占い鑑定で必ず言われることがあるんです^^

「あなたは100才くらいまで生きて長生きするからお金を貯めておきなさい」

(え〜!そんなに長生きじゃなくていいんですけど(^-^;

なんの根拠もないですが、そういわれるとそう思い込まされるから不思議です^^

現在、生活保護受給世帯は急増していて今年3月時点で過去最多の162万世帯、そのうち約半数にあたる79万世帯が高齢者だそうです。10年前と比較しても2倍の数字だとか。

リッチライフな老後 深刻なのが女性の貧困

''リッチライフ老後''

「人が生きていくための最低生活費」って
どのくらいなのか知っていますか?

生活保護費は、たとえば東京23区に住む、60代
単身ならば月に約13万円、60代夫婦で約18万円。

この金額が国の定める最低生活費の額だそうです。



65才以上のひとり暮らし女性の「相対的貧困率」は44.6%(2012年)
これはひとり暮らし男性の約1.5倍だそうです。

相対的貧困率とは、税金や社会保険料を除いた可処分所得が年122万円に満たない世帯の割合を示し現預金や不動産を考慮しなければ、ひとり暮らしをする高齢女性の、実に2人に1人が貧困にあえいでいることになります。

さらに2012年の研究によれば、年収250万円以上の「上流老人」に比べ、下流老人は女性では2.5倍、男性では3.5倍、死亡率が高いとされ、お金のない生活は健康面さえも蝕むというデータもあります。

また年収400万円以上の高所得グループに比べ、100万円未満の低所得グループは
女性で4.1倍、男性で6.9倍、うつ状態の人が多いとか。

華やかな芸能人でも下流老人へ転落

''リッチライフ老後''

8月初旬、七回忌を迎えた女優の大原麗子さん
(享年62)も晩年は生活に苦しんでいたそうです。

結婚式に当時の芸能界史上最高額といわれた2億
数千万円を費やし世田谷区の大豪邸で暮らしていた
大原麗子さん。

20代後半で難病のギラン・バレー症候群を患い、
そのうえ乳がんやうつ病の発病も重なった上に、
心臓弁膜症とリウマチを併発して車椅子生活だった
母親の介護も長年にわたって続けていたそうです。

年を重ねるほど生活は苦しくなり、所蔵する高価な絵画や骨董品はすべて売り払い晩年には、年金の受給開始年齢になる前に一部を受け取れる「繰り上げ受給」を申請し、さらに弁護士と一緒に社会保険事務所を訪れ「年金額がなんでこんなに少ないんですか」と抗議したほどだったそうです。そして往年の大女優は貧窮のなかで息を引き取ったのです。

健康でいられることは何よりも幸せなことです!
ですが困窮することなくゆとりを持って生活できるくらいのお金も必要です!
老後人生を豊かに安心して暮らすための対策は早いうちから始めたほうが賢明ですね。

一生続けられる仕事でリッチライフな老後をめざしませんか?

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