ネットワークビジネス収入の仕組みと在宅MLMの強み

一般的なネットワークビジネスの収入の仕組みはビジネス会員であるアップさんが多くの製品を安く仕入れ、その製品を誰かにお伝えしダウンさんや愛用者さんをつくり小売り販売できた差額分が収入につながります。

これは一般店舗にある製品と同じで、例えば100均一のお店の製品仕入れ価格(原価)があり、その製品を購入してくれるお客様がいて儲けがでるわけです(売り上げ)

売上ー(原価+経費)=収入となる仕組みです。

ネットワークビジネス収入の仕組みは、これだけではなく自分から始まる製品購入組織が大きくなるにつれて、収入もどんどん増えていくという仕組みです。

コツコツと活動を続けることで将来、経済的だけでなく時間的な自由も手にすることができて、しかも特別な能力がなくても誰にでも不労収入をつかめる可能性の扉が開かれているビジネスというのは、なかなかないと思いませんか?

収入を得る仕組みは、むずかしい

ネットワークビジネス収入仕組み

自宅サロンを営む自営業者のわたしは、化粧品や美容製品など扱っています。ですがお客様に信頼されることが基本の上で商売人としてお客様に製品の紹介はできても販売することは、なかなか容易ではありません(^_^;)

先日、私の友人が某ネットワークビジネスの化粧品の紹介でアップさんと一緒に製品、会社の詳細説明に来ました。強引な勧誘があったわけではないけれど製品のアピールと報酬プランはバイナリーで大きな収入を得られるといいます。(但し、シュミレーション通りにいけばです)

代理店契約の場合、化粧品の仕入れ額は毎月11万円です。その他、登録料が初回に4,000円。代理店契約料として毎月1,000円の負担額です。

お客様に小売り販売もして良い化粧品なのでネットワークが広がれば毎月の仕入額をはるかに上回る収入を手にすることが出来る仕組みだと言います。

でも、良い製品なら自然とネットワークが広がり儲かるものだと思ってしまうのはとても危険です!ネットワークをシュミレーション通りに広げることは、そう簡単ではありません。

もちろん上手くネットワークを広げられる人もいますけど90%の人は上手くいかずに製品愛用者のままだったり又、自分が上手くいってもダウンも同じように上手くいくとは限らないのです。

安易に儲かりそうだと思い、ネットワークビジネスの毎月消費しなければならない製品代の大きな負担を見失うこと、それは大変危険です。ネットワークビジネスの権利収入を構築するのは決して簡単なことではないことを踏まえて冷静に判断すべきです。

ネットワークビジネス収入の仕組みは2つの形態がある

ネットワークビジネス収入の仕組みは2つの形態があるのをご存知ですか?

●【販売型ネットワークビジネス】

販売型は製品の仕入れが必要です。
仕入れた製品を販売し一定基準の売り上げをクリアし、さらに製品を売ることが上手く出来る人の組織(集団)をつくることで収入につながります。

しかし売り上げが基準値に満たないと過剰な在庫を抱える危険性もあります。
小売り販売が得意な方には向いています。

●【購買型ネットワークビジネス】

購買型は仕入れの必要がありません。
仕入れた製品を売らなくてもいいので初心者でも比較的簡単に取り組み易く、登録時期や登録ポジションの違いにより収入の額に大きく差がつくこともなく、在庫を抱えることもなく、どんな人にも公平な収入プランです。

購買型ネットワークビジネスでは、ビジネスメンバーであっても自分が愛用する自己消費分だけの購入で良く、周りの人に売るのではなく、製品やビジネスを紹介するだけでいいのでこれは強みですね^^

わたしが選んだ在宅ネットワークビジネスは購買型プランです。
在宅ネットワークビジネス成功法に従ってコツコツ努力をすれば、誰でももうひとつの収入源、しかも権利収入源を作り上げることが可能です。

ネットワークビジネス収入の仕組みの形態は、さまざまですがビジネス初心者の方でも安心して取り組むことができるネットワークビジネスはコツコツ堅実な土壌作りが必要です。

あくまでも堅実な目標を立てて地道に努力することをいとわず、少しずつ権利収入を増やして生活を豊かにして行きたい、自分も自分が紹介した人も『小金持ち』になってささやかでもゆとりある人生を実現できたらいい、という方に、購買型ネットワークビジネスは最適な仕組みだし強みであると思います。

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